5月25日から始まった

 

 

 

 

3年間の haru pizza  が入った4年目をスタートしました。

と、言っても別段変わったことはなく日々は過ぎていくのですが。。。

 

 

 

 

 

haru pizza 会長 おはるに相談したところ、

「女子会メニューがあったら、よろしい」

とのことなので、検討しています。

 

 

 

 

 

幼稚園以来の再会も。

haru pizza ありがと ♪

 

 

 

 

 

haru pizza | ハルピザ – 長崎の家カフェ

甘酒麹  (長崎では、米麹のことを甘酒麹というそうです)

 

 

 

 

黒米入り甘酒、

塩麹、

そして、なんだかわからないけど美味しくなっているもの。

 

わからないものの正体は、

甘酒麹と黒米入の柔らかいごはんを混ぜて、

常温で10日ほど発酵させたもの。

昔の甘酒になるはずが、ぽろぽろの甘い塊に。

いい匂いを吸い込んで、

ひとつまみパクっと。。。

 

 

 

 

いい匂いと甘いもぐもぐは、毎日の楽しみに。

 

10月2日の日曜日の「甘酒と塩麹をつくる」は、

「甘酒を作りたい」人がいて、

「塩麹に興味がある」人がいて、

「参加したい」人が集まった時間でした。

一人ひと袋(500g入の川添酢造の板麹)の甘酒麹を使って、

自分が作りたい分量の甘酒と塩麹を仕込みました。

 

教室。。。という雰囲気よりも、ワークショップっていう感じです。

ハルピザメニューで、「これ、作りたい」、

ピザ教室同様、都合を合わせながら、受付ています。

 

 

 

 

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ぐるぐるつながる日

 

 

 

 

「彩園」の紫玉ねぎの皮が、

気になって、気になってしかたないので、お酢に漬けてみた。

きれいな色のドレッシングになりそう。

赤大根は、トウがたっていて、皮を食べると口に筋が残った。

でも、中身の白いトコロは、甘くって、甘くって、すばらしい味だった。

そこで、きれいな赤の皮は、同じような食感の野菜昆布を千切りにしたものと合わせて甘酢和えにしたら、大正解だった。

白いトコは、シンプルに塩麹和えで。

赤い色は、元気になる大事な色。

 

ぽとりのシフォンケーキを食べていたら、

りのが好きだったなぁ~~と、思い出したチビじゃがいも。

早速茹でて、塩コショーで炒めた。

やめられないとまらない。

じゃがいももぐもぐ。

 

 

 

 

 

 

 

8歳の、ぽとりの、「りの」。

赤色が効いていて、ワクワクするのをさらっと作成。

マルシェは俄然にぎやかに。

子供の発想は偉大すぎる。

そんな時に、子供たちとのピザ教室の件で電話をいただいた。

「マルシェ」の日の午前中、haru pizzaにて女の子二人とお母さんたちのピザ教室をよろこんでくれた方がつなげてくれました。

 

 

 

 

 

季節を。。。

何だか時代を生きてるものたちがならんだ、「マルシェ」。

少しづつでもいいから、長く長く続くといいなと思った。

 

暑い日には酢飯おにぎりが食べたくなる。

昨年の稲刈りの時に持参した酢飯の黒米入りおにぎりの作り方が「マルシェ」で話題になったので、めんどくさい時用にと、寿司酢を購入していた。

初めて買った銘柄なので、本日自分の昼ごはん用に試作。

そして夕方、忘れ物を取りに、Heaven へ。  → 美容師なのに畑のブログ

試作のおにぎり持参で。

2個あってよかった。

だって、ナイスなタイミングで、タルトヤ ヒュッケリくんがいた!

 

 

 

 

 

5月1日にOPENした、nana cafe 。  → HP

この日電話で知りました。

見に行かなくっちゃ!

Heaven に寄ってから、お祝いをと思っていたトコロ。

花よりだんごな、私的見解で、開店祝いはヒュッケリクッキーとあいなりました。

 

 

 

 

ダッチオーブン料理の店かと思っていたら、

奥さんが醸し出すすっきりとしたセンスな居心地のいいカフェでした。

本業のウェブデザインの仕事がありますもんね。

 

 

 

 

力入れているカレー、

自分で焙煎している珈琲、

美味しかったです。

 

Uさんといえば、ダッチオーブン。

haru pizza がまだない頃、

「ダッチオーブンでピザを焼いてみたい」と言っていたら、

フードセミナー講師の先生が紹介してくれたのが、U氏。

今度、「彩園」で、さきちゃんにダッチオーブン料理を披露してくださいね!

「彩園」の石窯プロジェクトも、終わってはいないんですから。

 

 

 

 

 

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ピザ教室の日

 

 

気持ちのいいお天気でした。

 

 

 

 

朝露が新鮮でした。

 

 

 

 

 

 

挟まった落ち葉が風でゆらゆら。

 

11月21日の日曜日は、長与町の「KURIYA」さんで、ピザ教室でした。

haru pizza のモットー、「いつでもどこででも美味しいピザ食べたい!」をお伝えしたく、「畑とつながる」をお伝えしたく、時間をいただきました。

参加していただき、ありがとうございました。

以前 haru pizza で食べて「美味しかったから」と、諫早市から来ていただいたりと、感激もいたしました!

こんな生地で、このソースで、オリジナルなピザを作ってほしいと思っています。

 

 

 

 

 

安納芋や、ささげなどもトッピングに。

 

「KURIYA」さんのブログで、もう少し詳しい様子が。  → ココ

 

 

 

 

 

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いつでも、どこででも、だれでも楽しめるピザを ①

 

 

 

 

 

 

 

 

haru pizza で提供しているピザを作ってみませんか?

クリスピータイプの生地と、それに合うソースを作ります。

その日にも、もちろん楽しめますが、

冷凍ストックすることによって、

いつでも好きな時に、

キャンプ場や、御友人宅等、どこへでも持って行くことができ、

簡単に焼いて楽しめるピザです。

お気に入りのトッピングも見つけてください。

 

  日時・・・日曜、祝日の、午前(9時~12時ごろ)と、午後(13時~16時ごろ)  

  場所・・・haru pizza

  人数・・・一回につき、1人~2人 (3人グループでの申込みも可です)

  料金・・・お一人5000円 

  内容・・・約18cmの生地を5~6枚作ります。

       こねてからストックする為の下焼きまで。

       ソースは、味を確認しながら作ります。

       最後に試食をします。

       エプロンのみご用意願います。

 ※ お申込み毎に日時を決定します。

 

   

 

 

 

 

 

 

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