haru pizza で遊ぼう! ~紅茶~

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♪ 今夜は、リハーサルでした ♪

紅茶リーダーは、ご自宅でパン教室の先生をされています。  → ぶろぐ

おっとりしたやさしい方です。

バレエの白鳥の湖がお好きです。

私もバレエ大好きです ~~♪

おっと、ここでスープマスターが来なければ、バレエ話でリハーサル終了するトコでした(汗)

スープマスター、ごぼうのスープを持参!

こちらも、こう!ご期待!

今回は、リーダーに教わりながらマンツーマンで紅茶を淹れていただきます。

お食事しながらゆっくりと紅茶を飲んでいただこうと思っています。

リーダーが淹れる紅茶、

自分が淹れる紅茶、

他の方が淹れる紅茶、

それぞれを楽しんでくださいね。

ランチメニューは、

スープ(スープマスターが作るとっても美味しいスープですよ)

サラダ(前菜風にしようということに決定)

ピザ(haru pizza がんばります!・・・ちなみに今、サトイモのピザにはまっています!)

デザート(リハーサルでは、すだちのスクエアを作りましたが、まだ未定です。どなたか、参加しませんか?)

「追記」

デザートマスター決定いたしました!ご期待ください!

さて、10月23日(金)は、すでに5名のお申込みをいただきましたので、募集終了とさせていただきます。

11月7日(土)は、まだ空きがありますので、よろしくお願いいたします。

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秋の夜長

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ドラゴンフルーツの皮のぬか漬け、

長野で食べたりんごでマイナンバーワンだった秋映、

haru pizza 冷凍プレーンを焼いて・・・後はビールかな。。。

ただ今、「お客様がご自宅にてまったりしてるとこ」を、イメージ中。。。

haru pizza は、ビールにぴったりです。

「ビールはないのですか?」とのリクエストにお答えして、ちいさいビールを置くことにしました。500円です。

冷凍 haru pizza は、一枚一枚手作りしてます。

冷凍プレーンタイプ(700円)と、冷凍トッピングタイプ(900円)は、常時数枚をご用意しています。

最近、ご自宅用よりもおみやげ用の需要が多い為、今更ながらラッピング思案中です。(汗)

お好みでトッピングもできます。(冷凍トッピングは、数日前にご連絡ください)

haru pizza ポイントカードできました~!!

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干し野菜

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干し野菜が美味しい!

なすで調子づいたので、トマト、ピーマン、大根(これは我家の晩のスープ用)を干してみました。

そして、ピザ試作。

大根は主張がなくなり、何か合わせるものを考えないといけないかなぁ~~って感じです。やはり、スープ行きとなりました。

ピーマンはサラミとコンビで。

トマトは・・・トマトだけの方がいいかも。

それとも、干し野菜をいろいろ混ぜて…。

皆さまはどれがお好きでしょうか?

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干しなす

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風が気持ちいい季節になりました。

まだまだ日中はクーラーがほしいのですが、夕方になると窓を開けています。

空気が乾いているので、なすを干してみました。

haru pizza は、ぱりっと薄い生地でソースもあっさり系なので、具を多量にのせるとバランスが悪くなります。

シンプルで、それぞれが引立つように作るには・・・と思ってできたのが、干しなすのピザです。

なすとベーコンだけ。

なすは、ぐっと甘くなって存在感があります。

冷凍ピザでも、カフェでのトッピングでも美味しくできました。

干しあがりをチェックするのも楽しい作業です。

つまみ食いで数が減るのも手伝って、一度にたくさんはできませんが、どうぞ、お試しください。

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富右エ門窯

有田焼の窯元におじゃましました。

朱赤のちゃんちゃんこを着せてもらった石のさるが、魔除け(?)のももを手にこの窯元を見守っているのが、とても印象に残りました。

「・・・毎日の暮しに身近なやきものを楽しく使って頂くために、祖先が残した伝承陶芸を近代的感覚の中に織り込みまして・・・」  (陶一筋に三百年の栞より)

と制作を続けていた十一代富右エ門は10年ほど前に他界し、現在は生産をしていません。

プレハブの工場は、時間がいきなりストップしたようでした。

素焼きの茶碗が大量に積み重なり、圧倒されました。

明日、下絵を描きに行きたくなるような感じでした。(描けませんけど…)

別棟に土壁の古い建物もあり、こちらにも型などが山積みでした。

その中に、ともてかわいい急須を見つけたので、譲っていただきました。

釉薬のむらがあり、制作途中でもあり、完品ではないとのことでしたがとても気に入っています!

今度の haru pizza (紅茶)で遊ぼう! で、楽しく使わせていただこうと思います。

ちなみに、葉っぱの真ん中がくぼんでいるので、この急須に、「えくぼ」と名づけました。

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