カブと隼人瓜。
素材の味を引き出す天才は、塩麹なり。
ポテトサラダは、人参サラダ入りで。
じっと見てたら、ピザになりたいそうな。
出来たて熱々も、すっかり冷めてもいい感じ。
昨日、N君が、「ピザ弁当って、面白そう。。。」って言ってたなぁ~~。
カブと隼人瓜。
素材の味を引き出す天才は、塩麹なり。
ポテトサラダは、人参サラダ入りで。
じっと見てたら、ピザになりたいそうな。
出来たて熱々も、すっかり冷めてもいい感じ。
昨日、N君が、「ピザ弁当って、面白そう。。。」って言ってたなぁ~~。
くるくるまるめて、蝶結び。
あちこちから眺めて、かわいい。
どんな人が結んだんだろう。
今日の琴海の米米倶楽部田んぼあたり。
ひとりの女性が、
ひとつ、
またひとつ。
96年間、積み重ねた感性をピンクのバイアステープで繋いで生まれたテーブルクロス。
いつまでも眺めていたい色。
琴海の金子農園。
琴海の和みの里のサスケ君、また、会いに行くからね。
もう終わりの頃の、
季節を通り過ぎて、最後に生きている、
バジル、ゴーヤ、なす。
ちいさいけれど、自分の中にぎゅっと、言いたいことを閉じ込めている。
これは、佐賀県武雄市の力武氏が作った大豆で、
佐賀県有田の高島豆腐店が作った豆腐。
長崎県の雪浦の川添酢造の合わせ味噌に、
さきちゃんが作った彩園のズッキーニ酵母液を混ぜて、
一ヶ月以上熟成させたものです。
ハルピザのできあがり。
もぎ取ってきたナス、カブで。
到着すると既に完成していました。
いつもいつもありがとうございます!
さ・き・ちゃん ♪
さきちゃんの赤いバケツには、色んなお手製の酵母たちがたくさん。
実にシンプルな、「食べることの日」に、立体感が生まれています ♪
彩園の会員さんのIさん。
伝言と、差し入れと、いつも手入れしている畑スペース。
この日に姿はないのですが、存在感が。
ご近所にお住まいの、ご年配の女性おふたり。
ここはおふたりの散歩コースです。
いつもは、園主とあいさつだけだそうですが、この日は豆乳オーレを飲みに、立ち寄ってくださいました。
うれしくて、みんなでおもてなし。
寒かったので、温かい飲み物がほしかったそうです。
帰り際、みかんを置いていってくださいました。
また、お会いするのを楽しみにしています。
意外にも、初・彩園のぽとりさん。 → ぽとりHP
語らいながらの里芋堀り。
来月の「食べることの日」も、また「楽しいコトの日」です。
気持ちのいいお天気でした。
朝露が新鮮でした。
挟まった落ち葉が風でゆらゆら。
11月21日の日曜日は、長与町の「KURIYA」さんで、ピザ教室でした。
haru pizza のモットー、「いつでもどこででも美味しいピザ食べたい!」をお伝えしたく、「畑とつながる」をお伝えしたく、時間をいただきました。
参加していただき、ありがとうございました。
以前 haru pizza で食べて「美味しかったから」と、諫早市から来ていただいたりと、感激もいたしました!
こんな生地で、このソースで、オリジナルなピザを作ってほしいと思っています。
安納芋や、ささげなどもトッピングに。
「KURIYA」さんのブログで、もう少し詳しい様子が。 → ココ